一攫千公を求めて新規開拓。
1時間以上探索して迷走
強風予報でしっかり整地してキャンプイン!
【7:30】スタート
テント建てたら焼け野はらパターン炸裂(T_T)
・・・開始30分でようやく1匹目
【8:30】1時間で4匹
【9:30】2時間でようやくツ抜け。。。
外へ出ると周りのテントが皆お引っ越し真っ最中
つられて引っ越しを視野に再探索するも…近場はイマイチ
【10:30】21匹 ←20分ロスした割にはちょっと好転?
大移動を視野に迷っていたところに鑑札のおっちゃん登場。
おっちゃん曰く周りも見渡す限り皆2~30だという。
ココは今の時間からも釣れる場所だよと励まされ、引っ越しを断念。
【11:30】25匹
【12:30】35匹
【13:30】45匹
【14:30】46匹
スタートは
【左】icemax309
もしかしたらオーナーの仕掛け使うの初かも!?(下鈎はよく使うけど)
左の仕掛けは交換することなく最後まで。
【右】桧原max319燻紫銀sfx
右の仕掛けをバンバン替えて…
オモリ、誘い、エサをバンバン替えてみますが…
居るけど喰わないパターンではなく、
時々やる気のあるワカサギがベタ底をチョロチョロ通過するポイントで、
これだ!というヒットパターンは見つけられず
最終的に1.5gまで落とし、左右一匹ずつ釣って仕掛け降ろすともう居ないという。手返しの悪さ
ポツリポツリ拾い釣り。
【15:10】50匹
確かにおっちゃんの言う通り、ワカサギの通り道でお昼頃がピークのポイントでした。
粘って50。なんとか半束で〆となりました。
50匹到達と同時に魚探がプッツリ電池切れ(稼働時間9時間半・エネループ)
時速にすると、4、8、9、4、10、10、1、4、
我慢大会の様なラスト岩洞となりました。
寂しい釣果は・・・
ワカサギが届かない!というクレームの対応に・・・
発泡スチロールに、雪を詰めたジッパーバッグで挟んだ公魚を入れ、営業所に持ち込み
冷蔵便で雪は解けてしまうかと思いましたが、
24時間後に到着した時点で白い雪の状態のままだったとの事。
甥っ子姪っ子が雪遊びしてではしゃいでいたというので狙い通りで良かったよかった(^^
普段、雪を保冷剤代わりに公魚を持ち帰りますが、宅急便で発送する時に雪を使うのは初めてでしたがアリですね。
シーズン中に1か月行けないとなるとポチポチ・・・w
シリコンケトルは
手持ちのベルモントのチタンシェラに付けると注ぐときにちょい漏れあり。
他のシェラでも検証してみようと思います。
いつもはノーススターの上で温める朝一ルーティーンの今川焼は
直火過ぎて焦げ焦げ。
記憶が鮮明なうちに道具を整えて来シーズンに備えよう。
私的には延長戦的ラスト釣行でしたが、
鑑札のおっちゃんから興味深い話も聞けたし(^^
インスタフォローしてる方々にも再会できたし(^^
行ってよかった最終戦。
✨ありがとう岩洞湖の大自然✨関係者の皆さんに感謝✨
来年は素直な公魚に育ってね(^^
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