2020年03月25日
2020ラスト・岩洞湖氷上ワカサギ第6戦
2020.3.15 氷上シーズン最終日にラスト釣行
暖冬の割りに氷の厚さもあり、まだまだ楽しめそうな気がしていた岩洞湖氷上ワカサギ釣り。
数日前の大雨と気温の上昇であっという間に禁漁日が決まってしまいました。
ネットの情報を見る限りでは・・・
駐車場から氷上への降り口の規制が入り、
溶けかかった岸際の氷の上に渡り板の設置。(汗

(↑午後の写真。夜の冷え込みで朝のうちはもう少し凍ってました。)
初めて見る光景に、大丈夫なのかな?と少々不安もありましたが、行ってみて納得。
漁協の皆さんが管理されている岩洞湖、氷上へのアクセスもまだまだ余裕があり、氷も分厚いまま。
結果、全然!大丈夫でした(^^)

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暖冬の割りに氷の厚さもあり、まだまだ楽しめそうな気がしていた岩洞湖氷上ワカサギ釣り。
数日前の大雨と気温の上昇であっという間に禁漁日が決まってしまいました。
ネットの情報を見る限りでは・・・
駐車場から氷上への降り口の規制が入り、
溶けかかった岸際の氷の上に渡り板の設置。(汗

(↑午後の写真。夜の冷え込みで朝のうちはもう少し凍ってました。)
初めて見る光景に、大丈夫なのかな?と少々不安もありましたが、行ってみて納得。
漁協の皆さんが管理されている岩洞湖、氷上へのアクセスもまだまだ余裕があり、氷も分厚いまま。
結果、全然!大丈夫でした(^^)

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子供達の行事で埋まっていた週末の予定がコロナの影響ですべてキャンセルになり、
お陰で叶った週末釣行。
ラスト釣行は2年ぶりのKamiさんとふたり旅。
5時、氷上へ降りるとネットで見た細い渡り板の場所(汗
恐る恐るストックで確認しながら進みましたが、
写真で見た印象とは違い、氷の上に水が乗っただけで長靴なら問題ない深さでした。
氷上はカリカリに凍った上にさらっと積もった雪で歩きやすく
じっくり場所選びをしてすっかり明るくなっちゃいました

無事今シーズン初使用できたドッペルテント。
こんな反応の場所に決定

7時釣りスタート!

の前に飲みスタートw
Kamiさんからはホタテとエリンギのバター炒め

私からはニンニク臭炸裂!油飛びまくりの

B級グルメ気仙沼ホルモンを

釣りの方は相変わらず、魚影はあるのにスルーされまくり

7:50 10匹 (左1:右9)
8:50 20匹 (左4:右16)
9:50 30匹 (左5:右25)
10:50 40匹 (左5:右35)
11:20 50匹 (左8:右42)
12:00 60匹 (左9:右51)
14:00 70匹 (左10:右60)
注目してほしいのは左右の差。
右手にアタリが集中して左手はさっぱり。。。
対面するKamiさんも左右逆で同様のアタリ具合。
テント内、岸側2穴と沖側2穴で大きな差が出ました。

左右の穴50cm程の違いで湖底ではどんな違いがあるのか?
真ん中に壁でもあるのかというくらいの反応の違い。
この距離でこんなに違うのなら中央に空けた魚探穴の反応との差もありそう。。。
最終日にしてポイント選びの難しさが増しました。
片穴を生かして50cmの場所移動も視野にいれないといけませんかね(笑

ラッシュ無しのポツポツ釣りで
アワセても穂先に魚の重さがほとんど加わらない超マイクロさんが多くて参りました。
マイクロワカサギの群れにもて遊ばれながらなんとか半束越え
1割デカサギ
3割レギュラーサイズ
3割マイクロワカサギ
3割超マイクロワカサギ
って感じ。
挽きたてコーヒーをご馳走になったり

天気も良く、風も無し、まったり氷上デイキャンプを楽しみました。

唯一ダブルで釣れた片方が、なんだや~モロコがや~と思ったら・・・

トゲトゲで厄介な謎魚で(^^ゞ

カラスの餌付けコーナー行きにしていたら

希少種だという事で慌ててリリース(^_^;)

6時間も氷上に転がっていたのに凄い生命力。
来シーズンからは外道にもやさしくしようと思いました(反省
氷の厚みは充分でも増水でパックリ

帰りの岸際は板が届いてなくて(汗
長靴で歩けるけど、ソリは沈みそうな深さ(滝汗

2人で1台づつ運んでギリギリセーフ。

漁協の皆さんの整備のお陰で安心してラスト釣行を楽しむ事ができました。(感謝)
でも、ひとつだけお願い。渡り板の幅、1枚じゃ無理っす(汗

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お陰で叶った週末釣行。
ラスト釣行は2年ぶりのKamiさんとふたり旅。
5時、氷上へ降りるとネットで見た細い渡り板の場所(汗
恐る恐るストックで確認しながら進みましたが、
写真で見た印象とは違い、氷の上に水が乗っただけで長靴なら問題ない深さでした。
氷上はカリカリに凍った上にさらっと積もった雪で歩きやすく
じっくり場所選びをしてすっかり明るくなっちゃいました

無事今シーズン初使用できたドッペルテント。
こんな反応の場所に決定

7時釣りスタート!

の前に飲みスタートw
Kamiさんからはホタテとエリンギのバター炒め

私からはニンニク臭炸裂!油飛びまくりの

B級グルメ気仙沼ホルモンを

釣りの方は相変わらず、魚影はあるのにスルーされまくり

7:50 10匹 (左1:右9)
8:50 20匹 (左4:右16)
9:50 30匹 (左5:右25)
10:50 40匹 (左5:右35)
11:20 50匹 (左8:右42)
12:00 60匹 (左9:右51)
14:00 70匹 (左10:右60)
注目してほしいのは左右の差。
右手にアタリが集中して左手はさっぱり。。。
対面するKamiさんも左右逆で同様のアタリ具合。
テント内、岸側2穴と沖側2穴で大きな差が出ました。

左右の穴50cm程の違いで湖底ではどんな違いがあるのか?
真ん中に壁でもあるのかというくらいの反応の違い。
この距離でこんなに違うのなら中央に空けた魚探穴の反応との差もありそう。。。
最終日にしてポイント選びの難しさが増しました。
片穴を生かして50cmの場所移動も視野にいれないといけませんかね(笑

ラッシュ無しのポツポツ釣りで
アワセても穂先に魚の重さがほとんど加わらない超マイクロさんが多くて参りました。
マイクロワカサギの群れにもて遊ばれながらなんとか半束越え
1割デカサギ
3割レギュラーサイズ
3割マイクロワカサギ
3割超マイクロワカサギ
って感じ。
挽きたてコーヒーをご馳走になったり

天気も良く、風も無し、まったり氷上デイキャンプを楽しみました。

唯一ダブルで釣れた片方が、なんだや~モロコがや~と思ったら・・・

トゲトゲで厄介な謎魚で(^^ゞ

カラスの餌付けコーナー行きにしていたら

希少種だという事で慌ててリリース(^_^;)

6時間も氷上に転がっていたのに凄い生命力。
来シーズンからは外道にもやさしくしようと思いました(反省
氷の厚みは充分でも増水でパックリ

帰りの岸際は板が届いてなくて(汗
長靴で歩けるけど、ソリは沈みそうな深さ(滝汗

2人で1台づつ運んでギリギリセーフ。

漁協の皆さんの整備のお陰で安心してラスト釣行を楽しむ事ができました。(感謝)
でも、ひとつだけお願い。渡り板の幅、1枚じゃ無理っす(汗

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